ARCHIVE 001 — A PLACE THAT NEVER EXISTED
● REC

HIRAETH.Tokyo

未来の郷愁を、
今つくる。

Someday, this will become
a memory.

MEMORY_04
FILE: UNKNOWN HOME
TOKYO / NIGHT / MEMORY / YOUTH / LOST / HOMESCROLL
01 DEFINITION OF HIRAETH

NOT THE PAST.
NOT THE FUTURE.
SOMEWHERE IN BETWEEN.

帰りたい場所は、
過去なのか。未来なのか。

それとも、東京のどこにも
存在しない場所なのか。

Hiraeth /ˈhɪəraɪθ/

もう戻れない場所、失われた時間、
あるいは存在したことすらない故郷への切ない憧れ。

02 FICTIONAL MEMORIES

知らない景色を、
思い出す。

こんな青春を送った記憶なんてないのに、なぜか懐かしい。
HIRAETH.Tokyoは、あなたの中にまだない記憶を写します。

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001

午前四時、東京

04:00 AM, TOKYO

終電のあと、始発のまえ。街が誰のものでもなくなる時間。

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002

夏の亡霊

THE GHOST OF SUMMER

知らない夏なのに、なぜか帰りたくなる。

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003

撤収後のステージ

AFTER THE LAST SONG

音が消えた場所にだけ、残っているもの。

03 LIVE / 2026

いつか終わるから、
会いに来て。

二度と同じライブは存在しない。
今日のことを、いつか思い出してください。

AUG302026 / SUN
FIRST ONE-MAN LIVE

UNKNOWN HOME

SHIBUYA WWW X — OPEN 17:00 / START 18:00

TICKET
SEP122026 / SAT
MEMORY SESSION #02

AFTER THE LAST TRAIN

SHINJUKU LOFT — OPEN 18:30 / START 19:00

INFO
04 SONGS AS MEMORY

言葉が増えるほど、
帰る場所ができる。

駅 / 電車 / 夏 / 夜 / 写真 / 名前 / 約束 / 朝 / 東京 / 忘れる / 帰る

01午前四時、東京
02帰れない街
03さよならになる前に
04夏の亡霊
05もし僕らが永遠だったなら

“THE MEANING OF HIRAETH
IS COMPLETED IN YOUR MEMORY.”

未来の郷愁を、
今つくる。

04:17:08TOKYO, JP35.6762° N / 139.6503° E